2024年シーズンを振り返ってみる。
機材の話。3号機プリンスは、購入から3年経ち、2025年12月にオーバーホールを実施した。
体重の話。2025年は、平均62.4kg増減2kg、2024年と同じような数値。ただ、年末に数値が急上昇した。
ライドの話。2023年シーズンから3年連続で年間1万km以上走った。今シーズンから雨の日もライドするようになった。洗車や注油などのメンテナンスにも興味を持つようになった。
- 2010シーズン(2010/10/10~2011/05/04):1136km柴田ESCAPERX3
- 2011シーズン(2011/09/23~2012/01/03):638kmTCRCOMPOSITE
- 2012シーズン(2012/03/20~2013/01/13):3262km
- 2013シーズン(2013/02/10~2013/11/22):2754km利府
- 2014シーズン(2014/03/22~2014/10/24):1007km
- 2015シーズン(2015/04/18~2016/04/16):4603km東北一周関東一周
- 2016シーズン(2016/04/23~2016/08/21):934km
- 2017シーズン(2017/03/19~2017/05/07):68km仙台
- 2018シーズン(2018/01/01~2019/12/31):5588km中部一周
- 2019シーズン(2019/01/01~2019/12/31):4056km関西一周
- 2020シーズン(2020/01/01~2020/12/31):2431km
- 2021シーズン(2021/01/01~2021/12/31):5587km
- 2022シーズン(2022/01/01~2022/12/31):7221kmPRINCE
- 2023シーズン(2023/01/01~2023/12/31):11859km中四国一周
- 2024シーズン(2024/01/01~2024/12/31):10234km
- 2025シーズン(2025/01/01~2025/12/31):11613km
2025年は、自転車のほかに手料理の方も充実した一年だった。15年振りに、そば打ちやたこ焼きなどの手料理を再開した。
2026年は、バイク2台の走行距離を手軽に把握できるようしたい。
これまで、ガーミンコネクトのデータをスプレッドシートに入力する方法で、走行距離を細かく把握してきた。この方法でバイク2台の合計の走行距離を簡単に把握することができた。しかし、それぞれのバイクの走行距離を把握する作業が面倒だった。
使用したバイクの頭文字をアクティビティ名末尾に付加することで、どのバイクでどれだけ走行したのか区別できるようしていた。後日、バイクの頭文字を確認しながら、各バイクの走行距離を算出するような作業。つまり、バイク2台の定期メンテナンスの時期を確認しずらい状態だったわけ。
今後、ガーミンエッジ1040を活用して、各バイクの走行距離を簡単に把握できるようにする。具体的には、バイク毎にライドプロファイルを用意して、全てのプロファイルの走行距離をリセットしておいた。簡単な足し算で走行距離を求めることができる。



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