2025年11月30日日曜日

フロントシフトワイヤーの交換

場所: 日本、宮城県

タイトル通り、フロントシフトワイヤーの交換の話。

平均すると7087km毎に交換している。

⓪2022/10/13 0km
①2024/02/18 8480km:ワイヤー交換(8480km使用→定期交換)
②2024/12/07 17426km:ワイヤー交換(8946km使用→定期交換)
③2025/08/03 23794km:ワイヤー交換(6368km使用→断線)
④2025/11/30 28349km:ワイヤー交換(4555km使用→断線)

2025年8月。1か月前から、チェーンからチュンチュンと小鳥のような異音が出るようになった。先日から頻度が多くなり耳障りな感じ。

①インナーギアのインナー側
②インナーギアのアウター側(トリム)
③アウターギアのインナー側(トリム)
④アウターギアのアウター側

よく調べてみたら、アウター&トップの組み合わせのときにディレイラーに当たっているようだ。③のときは異音が出るけど、④のときは異音が出ない。いつも同じシフト操作をしているわけだけど、以前③のときに異音がしなかったのに、現状③のときに異音が出る。ショップにバイクを持ち込むと、ワイヤーが断線する直前の状態だったとのこと。

2025年11月9日日曜日

パンク

先日、古いタイヤを使い切ったため、新しいタイヤに交換した。チューブも新品に交換した。それから100kmしか走ってないのにパンクした。

自宅に戻り、空気を充填してみる。空気が抜ける音がしない。じっくり待ってみると、フロアポンプのゲージの針が少しずつ下がっていることに気付く。やはりパンクしているようだ。

タイヤに耳を当ててみると、かすかに空気が抜ける音が聞こえる箇所がある。

タイヤを外してみると、チューブがねじれている。タイヤ交換のときのことを思い出してみると・・・チューブを組み込む際、チューブに息を吹き込む量が少なかったのでチューブがねじれやすく作業しづらかった記憶。完全にねじれを除去したつもりが残っていたようだ。あらかじめチューブにしっかりと息を吹き込むべきだと改めて思った。

パンクした箇所はここ。新しいチューブにしっかりと息を吹き込んでから装着した。